最強中型ランキング(サブ)|Tier表
上のTier表で全体を把握 → アイコンを押すと下の詳細へ。各キャラの理由はキャラ図鑑の管理人コメントを整理。カードを押すとキャラ図鑑が開きます。(全130体)
SS


S































A












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Tier詳細
SS
S
A
B
C
竜将軍ブラドSS

壁コスト3
- 転生シリーズの一角であり最強。
- 近距離キャラからの被ダメ軽減で、相手の攻撃を一手に受けながら戦える耐久力が魅力。
- 転生の儀でのカウンター、スキルによる自身の回復が自己完結すぎて文句のつけようがない。
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竜守護者メタルSS

壁火力コスト3
- 転生シリーズの一角。
- 開幕の砦争いの邪魔から後方支援つぶしまでこなす万能アタッカー。
- 突撃性能で相手の足キャラを妨害でき、後方支援の大型に2本差し込むだけでボコボコにできる火力も持つ。
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ブルーロックS

壁コスト2
- ブルーロックのコラボキャラ。
- 2コスト6体で高耐久、かつパスを繋いだ上でのスキル火力が高い。
- 壁としてはリザードマン・オークに似ているが、シュートが奥まで届くため後方支援に良いダメージを出せる。
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初音ミクS

支援火力コスト3
- 初音ミクとのコラボキャラ。
- 火力と回復を両立する後方支援の頂点。
- 広いスキル範囲で味方の状態異常・体力を回復しながら高火力を叩き出す唯一無二の性能で、長く環境の中心に居続けている。
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メデューサS

壁状態異常コスト2
- 状態異常を代表する昔からの中型。
- マーメイドと同時期の状態異常大幅強化で伸び、今も環境を取り続ける超強キャラ。
- 下方は入ったが依然として強力で、マーメイドと比べてもメデューサの方が強い。
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創造竜グリグリS

支援コスト2
- 大型戦で輝く射程管理特化キャラ。
- 転生の儀で壁を作り、相手の進撃大型の通常攻撃を無効化しながら、こちらの射程の長い大型で一方的に削れる。
- 砦の押し出し性能も優秀。
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クレイジーヘッドS

コスト2
- 足キャラの中でも1〜2位を争う最優秀クラス。
- 圧倒的な足の速さで最初の砦争いを高確率で奪えるのが最大の武器。
- 火力には度重なる下方が入ったが、周囲にバフを与えるスキル・ガチスキルが優秀で今も優先枠確定。
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坂本&シンS

壁火力コスト3
- お化けクラスのタイマン性能を誇る環境キャラ。
- リーダーでもサブ引きでも最強格で、凸数に依存せず無凸でも完凸とほぼ変わらない使用感の良さが魅力。
- ちびブラ・キンタロウへのアンチが追加されたが、それでも無双級の強さ。
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スカイドリーマーS

対空壁コスト3
- 対空を持たない相手に対して高いタイマン性能を持つ中空キャラ。
- ファリンへの数少ないアンチ、対空性能も持ち合わせており非常に優秀。
- ただし、砦を削れなかったり、対空を持っているキャラとのタイマン性能は低い。
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アヌビスS

対空砦占拠コスト3
- 足キャラながら悪くないタイマン性能を持ち、対空まで兼ね備えた優秀な中型。
- 足キャラに振り切った性能のキャラがほとんどの中、いくつもの役割をこなすのは唯一無二。
- 育成して損しない中型キャラの一体。
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ジャイアントベビーS

壁コスト3
- アンチの豊富さが光るCP販売最優秀クラスのキャラ。
- クレイジーヘッド・コマイヌ・キンタロウ・ちびピク・東京卍會・浦飯幽助など、優先枠の強キャラに軒並みアンチを持つ。
- 持っているだけで相手からアンチが出てくることがほとんどで、気楽にピックできるのも強み。
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サムライビートルS

壁コスト3
- 自分の札の中で重いキャラをイッキウチで処理できる便利なキャラ。
- 狙ったキャラを1本で倒せる単体性能が魅力で、育成が完了していれば基本負けることはない。
- CP販売で入手可能で優先枠に入れやすい。
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バーサーカーS

砦占拠壁コスト2
- しっかり育成すれば全キャラでも1〜2位を争う最強格。
- Lv40条件解放・ガチスキル・虹バッジの伸びしろが他キャラより秀でており、特に虹バッジの性能が凄まじい。
- 序盤の砦取り、壁キャラとしての時間稼ぎ、終盤のフィニッシャーと一枚で何役もこなす。
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バクダンむすめS

支援コスト3
- バクダンオヤジのガールキャラ。
- 射角や砲台の連鎖火力が非常に優秀で適当に出すだけでもコスト勝ちが見込める。
- 普通、後方支援は触られたら脆いが、このキャラは自身でバックステップして回避することがある。
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ビートルガールS

壁コスト3
- 1番シンプルに高いタイマン性能を持つ優秀な中型。
- スキルによって作り出した、しいたけフィールドは相手のスキル発動率を減少させてタイマン負けることは基本ない。
- シンプルに強く、優先枠確定クラス。
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重剣士S

支援コスト2
- 壁キャラと後方支援の2役を組み合わせる便利な中型。
- 処理性能が非常に高く、砦への圧力にもつながる。
- 操作感が簡単なのも魅力。
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チビブラS

壁コスト2
- ソロ・マルチどちらにも向くキャラ。
- 昔は3コストだったが2コストにする調整が入ってから大きく強化され、採用率が急上昇した。
- スキル『バキューム』が特徴的で、砦前に配置された進撃中型などを吸い込んでどかし、相手が迎撃中型を持っていなければ理不尽に砦を取れる。
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チビピクS

対空壁コスト3
- スキル11があるかないかで評価が大きく変わるキャラ。
- スキル11ありなら被ダメージカットがアップして硬くなり、タイマン性能、後方支援対策、空にもダメージを取れる万能型。
- スキル10だとBランクまで落ちるため注意。
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ゴクウS

壁コスト3
- スキルによる段階的な強化で3回発動すると真っ赤になり、とんでもないタイマン性能になる自己強化型キャラ。
- 相手からコストを大きく奪える爆発力があり、最近のキャラ調整で性能も向上した。
- ただしブラドやケルベロス、ゼウスなど強化状態の解除系に弱く、耐久面のステ振りが重要。
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妖怪ウォッチS

砦占拠コスト2
- 妖怪ウォッチのコラボキャラで、ソロ・マルチどちらもおすすめ。
- 2コスト5体の足キャラで、特にスキルが強力。
- 相手の砦に触れた状態でスキルが始まると、相手が壁キャラを張っても砦をゴリゴリ削れるかなりやばい性能。
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竜剣士レードラS

壁火力コスト3
- 転生シリーズの一角で、召喚の儀が強力なキャラ。
- 転生上位のブラドとメタルと比べるとやや劣るが、転生の儀がシンプルで強く時間稼ぎもでき、火力も十分出せる。
- 優先枠確定クラスの安定した性能で、転生系らしい堅実な強さを持つ。
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なめこS

対空壁コスト3
- おさわり探偵 なめこ栽培キットのコラボキャラ。
- 空と地上の両方を相手にできる万能な性能。
- 空の対策をしながら地上のタイマン性能も高く、非常に需要が高い。
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おこめ農家S

支援コスト3
- 明確なブラドアンチを持つ迎撃•支援中型。
- おにぎりで相手を引き込み、ガチスキルやスキル11があれば単体でもボコボコにしてくれる。
- 詰み性能が非常に高く、苦手なキャラがマタンゴ•カマキリ•シマリス•空キャラぐらいとアンチキャラも数少ない。
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オークS

壁コスト2
- 全育成で優先枠確定クラスに化ける初期キャラの代表格。
- 2コスト8体の数を活かし、壁・重ねの土台・流しを一枚でこなす。
- 後方支援とのシナジーが抜群で、スキル11・ガチスキル・裏ワザ・虹バッジを揃えると別物の性能になる。
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リザードマンS

壁コスト2
- 2コスト8体で壁・流し・重ねの土台と何でもこなす万能初期キャラ。
- キャラ数の多さでコストが枯渇しにくく、負けにくい。
- クリスペースに流すだけでも強く、火力も出せる。
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ロボコS

壁火力コスト3
- 僕とロボ子のコラボキャラ。
- 瞬間火力が極めて高い火力枠。
- 敵を一掃する性能が強く、優先枠確定クラス。
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浦飯幽助S

壁コスト3
- 幽遊白書とのコラボキャラ。
- 2段階の体力ゲージによるタイマン性能が強く砦への削り性能が優秀な定番の壁キャラ。
- 完凸前提なら優先枠確定クラスで、キャラ数が枯渇しにくく安定感がある。
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東京卍會S

壁火力コスト2
- 東京リベンジャーズのコラボキャラ。
- 2コスト6体で基本は2本1セットで出していくが、タイマン性能がめちゃくちゃ高い。
- 壁にも火力にも最後の流しにもなり、シンプルに強くて優先枠に入る性能。
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コマイヌS

壁コスト2
- 『オモイダス』が特徴のキャラ。
- 最初は全身に呪いがかかっており、オモイダスごとに呪いが取れて本来の姿に戻る。
- 完全にオモイダスすると4コストの高耐久・高火力という化け物級ステータスになり、全キャラでもずば抜けたタイマン性能を発揮する。
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ウィッチS

対空支援コスト3
- 即座に火力を出しつつ、自身の隕石で壁も作れる優秀な後方支援。
- 相手のスキル発動率を落とすガチスキルも便利で、虹バッジも優秀。
- CP販売なのにも関わらずガチャ産強キャラが多い環境で強い。
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シャークS

壁火力コスト3
- 迎撃中型として対ブラドにも有効な優秀キャラ。
- タイマン性能そのものが非常に強く、開幕の砦争いにも活用できる。
- Lv40上限解放、ガチスキル、虹バッチの性能も文句なく、大型への火力にもなる。
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キンタロウS

壁コスト3
- 後方支援に強く、3コスト4体のキャラ数の多さが魅力。
- 坂本&シンへのアンチが追加され、優先枠で運用しやすくなった。
- スキル11がなくても強く、コマイヌが多い環境ではやや苦手だが、立ち回りでケアできる優秀な一枚。
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マミーS

砦占拠コスト2
- ソロ・マルチどちらもおすすめのキャラ。
- 度重なる調整で使われにくい時期もあったが、虹バッジ登場以降は優先枠で使う人が増えた。
- スキル『呪い』が非常に優秀で、相手を拘束して何も行動できなくさせ、拘束中に他のキャラで倒せばダミー化できる。
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ニンジャA

支援コスト1
- 一時期トレンドを取った最強キャラ。
- 火力が下がるキャラバランス調整が入ってから扱いが難しくなったが、今でも十分強い性能を持つ。
- 相手のキャラに対して何本の忍者を使うかといったコツや、瞬時の判断が求められるキャラで、それができない人には使うメリットは薄い。
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パンダガールA

壁コスト3
- 3コスト以上への連撃が魅力のキャラ。
- 大型戦で重ねるとスーまで届く爆発力があり、ビートルガールやロボコ、キンタロウなど優先枠の3コストにほぼ勝てる。
- ただし2コスト環境では使いにくく、好みが分かれる一枚。
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アマゾネスA

壁火力コスト3
- 大型戦でダイチギリを打ち込み、圧倒的な火力リソースを生み出すアタッカー。
- ガチスキルの追加で使い勝手が向上した。
- 3コスト3体の運要素はあるものの、ロボコを持っていない人なら優先枠に入れる価値は十分。
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魔導機兵A

壁回復コスト3
- 最近、スキルのリワークとガチスキルが追加され使用率が爆上がり中の迎撃中型。
- 以前のキャラ調整でもアビ1の性能が改善され使いやすくはなっていたが、一方的に射程を取れてしまうキャラが多く芽が出ない状況だった。
- ただし最近の調整のおかげでダメージを与えてきた敵を引き込んだり、自身の回復量が増加、周囲の味方も回復させたりと魅力的な強化が入った。
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グリフォンA

火力空キャラコスト3
- 終盤に飛ばしてコスト勝ちを狙える変化球キャラ。
- グリフォンが苦手とするキャラが現環境であまり流行っていないため、出すだけで勝ちに繋がる場面が多い。
- 時間稼ぎ系が増えた環境で評価上昇中。
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フリーレンA

支援火力コスト3
- シンプルに火力を出せる後方支援。
- 瞬間火力が優秀で、優先枠に入れる価値も十分。
- 支援枠が多くなった環境では好みが分かれるが、安定した強さを持つ一枚。
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キラーカマキリA

支援コスト2
- 2コスト4体で迎撃中型・後方支援に強いアンチ性能を持つ魅力的なキャラ。
- おこめ農家や竜将軍ブラド、バクダンむすめ・初音ミクといった現環境の強キャラに刺さるのが最大の武器。
- 弱点はスキル中に飛んでいる『ひっつかみ』を相手の火力でキャンセルされて落とされる点。
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ヘッジホッグA

壁火力コスト3
- 対忍者・ミクなどの後方支援に刺さる優秀なキャラ。
- 忍者に適当に出すだけで勝手に飛んでいって処理してくれ、タイマン性能も高く、対策枠として非常に優秀。
- ガチスキルが非常に魅力的で発動すれば最後まで打ち切る。
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マタンゴA

壁状態異常コスト2
- 状態異常の代表格キャラ。
- スキル『ドクドク』で相手を毒にできる唯一無二の性能を持つ。
- 城ドラでは毒が非常に強力で、一度毒に侵されたキャラはどんなに強くても回復しない限り倒せる。
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ラビットA

壁砦占拠コスト3
- シンプルにタイマン性能が強い足キャラ。
- 最初の砦スタートで使え、虹バッジは破壊的な性能を誇る。
- 足キャラを増やしたいなら上位キャラに加えて入れる価値がある。
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リムル=テンペストA

壁コスト3
- 転生したらスライムだった件とのコラボキャラ。
- グラトニーで吸収した相手の役割に応じてスキルを得られるユニークなキャラ。
- 自分が砦占拠持っていなくても、相手から奪うことができるぞ。
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シマリスA

壁コスト2
- シマリスは回復・対空・妨害をこなせる万能な2コストキャラ。
- スキルで設置するドングリは味方の回復や敵へのダメージ源となり、迎撃の役目もこなし前線維持にも大きく貢献します。
- 使い方次第で非常に活躍する万能キャラです。
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投てき兵B

支援コスト3
- 今月実装された新キャラの後方支援。
- 砦前に向けて2本出し、圧をかけていくのが今のところ一番強い使い方。
- スキル『バウンスボール』は自分のキャラやオブジェクト(砦前など)、相手キャラに当ててバウンドさせてエネルギーを消費・チャージする仕組みで、フィールドにキャラが多いほど跳ねる。
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ゴーストガールB

壁コスト3
- 壁+支援を兼ねた3コスト。
- 防御2200超え・HP1700と耐久は十分で、スキル発動中は被ダメ軽減も付く。
- 相手の攻撃を肩代わりしたり、スキル奪取・ガチスキルで敵を引き寄せる動きが強み。
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風神雷神B

支援コスト4
- 4コスト2体で後方支援の役割をこなすキャラ。
- 砦削りで圧をかけられるのは優秀だが、4コストのわりに火力が乏しい。
- 最近のキャラ調整では通常攻撃に対空が追加された。
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麻倉 葉B

壁コスト3
- シャーマンキングのコラボキャラ。
- シンプルな壁キャラで体力が2段階設けられており、時間稼ぎが優秀。
- シンクウギリは空に対して大きなダメージも狙えるぞ。
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アーチャーB

対空支援コスト1
- ▶ リーダーの場合体力1で1体だけ生き残れる性能を持つが、基本的に扱いの難しいキャラ。
- 飛び抜けて強いわけではないため本体性能は控えめ。
- ただし裏ワザ『ダイキュウ』が非常に強力で、アマゾネスLv30フルのダイチギリくらいの火力を、ソロなら好きなところに3回撃ち込める。
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アシュラB

壁状態異常コスト3
- 3コスト4体の昔ながらの初期キャラ代表格。
- スキル『ムソウ』が特徴的で、壁キャラながら火力を出しつつ状態異常(スタン)を決めると相手が行動不能になり、一方的にぼこぼこにできる。
- シンプルな性能で使い勝手は決して悪くないが、シンプルゆえに飛び抜けて秀でた点もなく、汎用的に使える中堅キャラという立ち位置。
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竜弓術士ワイラB

空キャラ火力コスト3
- 転生シリーズの一角。
- ワイバーンの上位互換的な存在で召喚の儀によるバリスタが非常に強力。
- 大型戦や自分の処理しにくい相手のキャラを倒していきながら、空キャラとなり進軍する。
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バットB

壁コスト3
- ソロで1体ずつ中型を倒したり大型を掴んだりするのに適したキャラ。
- 複数がわちゃわちゃする状況では使いにくいが、丁寧に運用すれば強く感じる場面もある。
- 万能ではないため、役割を理解して使いたい。
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プリティキャットB

壁状態異常コスト3
- 最近のキャラ強化で砦占拠キャラにも有利な相性が追加された。
- 魅了が刺されば強いが、安定感に欠けるキャラなのは否めない。
- 本体ステータスが足りず、いろんなキャラにアンチを持つ面白さはあるものの環境には届かない。
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チビドラB

支援コスト4
- 4コストで扱いにくいちび系キャラ。
- 射程が長く、スキル火力も高いため悪くはないがコストの重さがネックでコストがすぐなくなってしまう。
- また、スキル避けもされてしまい中々に厳しい。
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チビホワB

壁コスト3
- 攻撃範囲とスキルに空中に飛んでずらす性能が強力な。
- キャラ調整で虹バッチの性能だった射程UPが通常時からも適用になってから評価は悪く無くなった。
- 空中に飛ぶことで対空を持ってないキャラには一方的にボコボコにできる。
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ケットシーB

支援コスト2
- 『チチンプイプイ』で相手を箱に詰め、カウント終了時に箱の中と周囲へ高ダメージを与えるキャラ。
- カウント短縮の調整で使いやすくなり採用率は上がってきたが、優先枠までは届かない立ち位置。
- 強い使い方は、箱を解除されても連続で召喚し直して箱詰めの永久機関を作る形で、アンチを持たない相手に大型を出させる状況を強要できる。
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チビクロプスB

対空壁コスト4
- 対空キャラとしてピックする価値があるキャラ。
- ヴァルキリーやドラゴンライダーなどの空キャラに対して確実に倒せるため育てておいて損はない。
- 空キャが出てこなくても終盤の流しや壁キャラとしても使える。
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クレイジーフラワーB

コスト4
- 迎撃中型として後ろをしっかり処理してくれるキャラ。
- マルチに置いてはSSランクで誰か1人固定に欲しい性能。
- ソロにおいては砦配置に依存するところもあるが、相手のキャラを流せる状況であれば全てクレイジーフラワーで回収できるところが魅力的なポイント。
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ディケイドB

壁火力コスト3
- 仮面ライダーのコラボキャラ。
- スキル11があれば威力と爆発させた時の範囲が増して普通に強いキャラ。
- スキル11なしだと爆発できる確率が減るため評価が下がる。
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ドラゴンライダーB

空キャラコスト3
- 昔はリーダーが2コストで使えたが、下方によって3コストになってしまい出番が少なくなっていた。
- ただ、ガチスキルの追加でかなり使いやすくなった。
- ガチスキルありなら結構強いが、空中型ゆえに落ちる時は落ちる。
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デビルB

壁状態異常コスト3
- 東京卍會へのアンチが追加されたキャラ。
- 死神のキマグレ裏技などもあるが、シナジーを生めるキャラが少なく、何でも復活させれば強いわけではない。
- 最近だと確率による即死という点も下振れすることが多い印象。
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エミリアB

支援コスト3
- リゼロのコラボキャラクター。
- 3コスト3体の後方支援で開幕の砦争いにも活躍できる。
- バッチがあれば火力はそこそこ出るが、ない時が物足りない印象。
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ジャイアントクラブB

コスト3
- 防御2300超えの高い耐久を誇る壁キャラ。
- ハネカエシができる相手には強いが、ハネカエシが効かないキャラにはめっぽう弱い。
- 裏技が最近強化はされたものの正直いまいちのため、さらなる強化が来るまではお勧めしない。
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フランケンB

壁コスト4
- 避雷針をばら撒いて一定時間で雷が降り注ぐ。
- リーダーであれば本体のタイマン性能も悪くなく広範囲な雷ダメージも期待できる。
- ただし4コストキャラでキャラ数が枯渇しがち。
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カエル剣士B

対空流しコスト3
- 相手に迎撃中型がいなければコスト勝ちが狙え、またスキルで空をまとめて倒せるキャラ。
- キャラ強化でスキル威力が上がり、迎撃型を倒して城まで到達する可能性も出てきた。
- ただしスキルを打たないと弱いため、発射台を見極めて使うことが重要。
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ふとっちょ剣士B

砦占拠コスト1
- 1体で相手の札を割れるのが強みのキャラ。
- 決して悪くない性能で、相手のデッキを崩す働きをする。
- 剣士姫とのシナジーは薄かったが、単体でも一定の仕事をこなす枠外候補。
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ゴブリンバイクB

砦占拠支援コスト3
- 自分のスキルで砦を取れる壁キャラ(コブリン)を生み出す砦占拠/支援キャラ。
- 最近のキャラ調整で腕OFFに限りコブリンへの必要大砲数が3発へと強化。
- 開幕の砦争いに優位に働く仕様になった。
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ゴブリンB

流しコスト1
- 扱いの難しいキャラ。
- 相手が迎撃中型を持っていなければ、相手は2〜4コストの進撃キャラをぶつける羽目になる。
- ゴブリンを3軸ほどに流し、相手が出してきたキャラを迎撃大型のゴーレムや迎撃中型で回収する――こうした意味のある流し方を理解している人には非常に強い。
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ゴーカイレッドB

対空壁コスト4
- 海賊戦隊ゴーカイジャーとのコラボキャラ。
- 試合中に1度だけ高耐久、高火力のゴーカイオーに変身ができる。
- 最近のキャラ調整でゴーカイオーのステータス強化とスキル後の行動が早くなる強化が実装された。
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ゴーストB

壁コスト3
- 無敵時間を活かした壁キャラとして優秀。
- 消えている最中は攻撃を受けないため、火力かつ時間稼ぎに長けている。
- 無敵時間を解除できるキャラが一定数いるため注意は必要。
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騎馬兵B

砦占拠流しコスト3
- 開幕の砦争い、終盤の城へのワンパン性能に長けた砦占拠キャラ。
- 壁になることはなく、自分での使い方はもちろん処理の仕方にも工夫が必要な1枚だ。
- 使用していく上では時間稼ぎが得意なキャラと組み合わせていくと更に強みが発揮できる。
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ハーピーB

壁状態異常コスト2
- 状態異常キャラの中では頭ひとつ抜けて弱い立ち位置。
- プリティキャットと同じか、それより微妙な性能になってしまっている印象。
- 回避バフが特徴だが、回避状態でも相手の通常攻撃は失敗させられる一方でスキルダメージは負ってしまうのが惜しい点。
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イフリートB

対空支援コスト2
- どちらかというとマルチ向けのキャラ。
- マルチであればSランク。
- スキル『ダイナマイト』が特徴的で、ばらまいて着火させると広範囲の大爆発を起こせる。
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ケルベロスB

火力コスト3
- 攻撃判定が単体の代わりに攻撃力が非常に高い迎撃中型。
- キャラバランス調整で後ろへの索敵が強化され真後ろからでも殴れるようになった。
- 耐久力は高くないが使い方次第で輝かせられる。
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カンガルーB

支援コスト4
- 設置をするだけで全自動で子カンガルーが砦に圧をかけて砦占拠をしてくれる。
- また、子カンガルーが倒された際にカンガルーのスキル範囲に入っていれば広範囲かつ高火力のスキルダメージを入れてくれる。
- 設置する場所が重要で刺さる相手には強いが、アンチを引かれるとボコボコにされるリスクの高いキャラ。
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コングB

壁コスト3
- 2コストのキャラに強く、問答無用でぶつけられるのが魅力。
- 状態異常持ちの2コストが流行る環境で刺さりやすく、ブラドにも有効。
- 迎撃中型枠として好みで採用できる、堅実な一枚。
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金木研B

壁コスト3
- 東京喰種トーキョーグールのコラボキャラ。
- HPが一定割合まで減少してから赫子を展開。
- スキルを打つことで自身を回復させる。
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コロポックルB

対空コスト2
- 対空役としてピックされるキャラ。
- ヴァルキリー・ドラゴンライダー・フクロウ・ホワドラなど、相手が空キャラをリーダーで使ってきた場合の対策枠として優秀。
- 本体性能は控えめで対空寄りに振り切っており、終盤にキャラ数が枯渇しやすいのが採用の難しいポイント。
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魔法使いB

支援コスト1
- 最近ウラワザの強化が入り、サブ引きで使うメリットが少しずつ出てきたキャラ。
- リーダーで使う場合、アーチャーと比べると範囲攻撃があって火力も上がってきており、同じB評価の中でもアーチャーより強い印象。
- 特に相手の裏技剣士に対して魔法使いが1〜2本いるだけで簡単に捌けるのが優秀で、広範囲・高火力が持ち味。
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マイマイB

支援状態異常コスト2
- ソロ・マルチどちらでも使える2コストの後方支援。
- スキル『バイキン』が度重なる調整で威力が上がり、さらに一度かかったバイキンが時間経過で治っても再度かかる仕様になり、安定感が増した。
- バイキンのじわじわ与えるダメージはトータルで見るとかなりのもので、一度かかったキャラには結構なダメージを与えられるのが強み。
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竜魔導士ブルードB

支援コスト3
- 転生シリーズの一角で、シンプルに強い後方支援キャラ。
- 召喚の儀が優秀で、自身で泡による壁を作りながら安定した火力を出せる。
- 泡についてはただの壁だけでは無く味方につけることで被ダメージを抑えたり、状態異常にかからなくすることもできる。
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マーメイドB

壁状態異常コスト2
- 状態異常の代表格キャラ。
- 昔は使われにくかったが、状態異常の大幅強化で一度環境を取った。
- ただし強すぎたためスキル『コモリウタ』に下方が入り、眠らせた後に起きやすくなって、現在は睡眠がやや弱くなり中程度の強さに落ち着いている。
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マンドラゴラB

対空コスト3
- コマイヌなどの多くのアンチキャラをもつ迎撃キャラ。
- マルチならSSランクで1人は固定に欲しいレベル。
- ソロではドローにはできるが勝ちきれない場面が多く、攻めのリソースを残り枠で頑張る必要がある。
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ネズミ剣士B

砦占拠壁コスト3
- 攻撃された相手を恨み、恨んだ相手に高火力の範囲ダメージかつ被ダメージカットすることができる、タイマン性能が高い砦占拠キャラ。
- 決して悪くないが足が遅いため砦占拠キャラとしては微妙、枠外選出にしている人が多い印象。
- 出し方にも工夫が必要。
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マーマンB

支援状態異常コスト2
- 2コストの後方支援。
- キャラ調整でスキルが複数判定に変更された。
- クサイミズ自体の火力は高くないものの、防御力ダウンが入ればゴリゴリ削れる。
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ヌボボB

砦占拠回復コスト2
- 長く補欠枠だったが、最近の攻撃回数アップ調整でマシになったキャラ。
- 周囲のキャラに恩恵をもたらす支援寄りの足キャラだが、本体のタイマン性能は乏しく、もともとソロでは採用されにくい立ち位置だった。
- 攻撃回数アップが砦取りにつながり、通常攻撃の1発目が早いため最初の砦を奪える可能性は高い。
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ネコ(にゃんこ)B

砦占拠壁コスト2
- 2コスト7体の足キャラという唯一無二の性能を持つキャラ。
- にゃんこ大戦争のコラボキャラで、ねこ間の力で火力がある程度高く、固定ダメージ(防御貫通)を与えるのが特徴。
- 昔は強かったが、最近は強キャラが増えた影響で今では枠外〜補欠ほどの立ち位置。
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鬼ん子B

壁コスト3
- ソロでもマルチでも環境を取ったものの、キャラ調整で豆の爆発範囲が狭くなり使われにくくなったキャラ。
- 最近、豆の撒く数が増えた調整がきたが微妙なところ。
- 通常攻撃でも火力は出せるため使えないことはないが、補欠寄りの立ち位置。
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スライムB

壁コスト1
- 置いておくだけで砦でも削られず相手のキャラを見て時間稼ぎをしてくれる、初心者向けの迎撃中型。
- スキルの分裂で無敵時間が発生し時間を稼げるのが持ち味。
- ただし中級者・上級者帯になると時間稼ぎはできても相手の中型を倒すまでは至らず、上位では飛び抜けた性能ではない。
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古代魔導士B

壁コスト3
- 最近のキャラ調整で転生シリーズもカード化できるようになった。
- カード化したキャラ自分のキャラとして1コストで召喚できる。
- かなり運要素が高いキャラでスキルが上振れれば最強、下振れたら最弱という安定感のないキャラ性能。
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タートルキャノンB

コスト3
- 裏技と虹バッジが強力な迎撃キャラ。
- 本体性能は控えめだが、裏技込みで一定の働きをする。
- 迎撃枠として好みで採用しつつ虹バッジを引けたらGOする運用がおすすめだ。
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ワーウルフB

コスト2
- 2コスト6体の使い勝手のよい迎撃中型。
- 遠吠えで味方のワーウルフと連鎖させると大きな火力を出せる。
- 虹バッジが特に強力で、体力1残る性能が魅力。
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ワイバーンB

空キャラ流しコスト3
- 空キャラの代表格。
- ワシヅカミというのが男キャラにしか適用されないが、掴んだ場合はほぼ即死扱い。
- 相手が対空キャラを持っていなければ無双するが、現状そんなことはかなり少ない。
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雪ん子B

コスト3
- 3コスト2本の迎撃中型。
- 雪だるまを作成して攻撃した敵に大ダメージを与える。
- 雪ん子は特にアビ3リーダーの性能が強力でキャラ数+1になる。
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サキュバスB

壁状態異常コスト4
- 度重なる調整と直近の攻撃回数UPの調整で悪くない仕様感。
- 特に現環境は2コストでキャラ数が多いキャラがトレンド。
- ブルーロックをリーダーにしている人も多く、サキュバスが最大強化かつ体力MAXで前線に送り出せることが多く、活躍する場面が増加している印象。
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ジャイアントパンダB

壁コスト3
- 足キャラやゴーストに強いアンチ豊富なキャラだったが、現環境ではステータスが追いついていかず苦しい立ち位置。
- リザードマン単体に負けることもあり、タイマン性能・後方支援への対応力ともに物足りない。
- ベビーやアシュラに役割を奪われ気味で、虹バッジ込みでまだ戦えるという評価。
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パワードスーツB

壁コスト3
- 発売当初は強かったが最近はキャラ調整がされておらず、微妙な立ち位置。
- 倒された後、砲台形態になって道連れにすることができるが、道連れにして相手のキャラ1本を処理できるというレベル。
- 邦題形態になるとともに剣士1体が放出されるところは今でも強いため、終盤に流していく使い方が強い。
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プリンセスB

壁コスト3
- 3コスト2体という特徴的なキャラ仕様を持っているキャラ。
- 2体しか使えない分他の3コストよりは基本ステータスが高い設計になっているが、最近では見劣りしている印象。
- スキルの旗印による強化状態が強力で自身に刺さった状態で戦闘に入ると2枚抜きとしてくれる。
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ジャイアントサイB

砦占拠コスト2
- キャラ数が4本から5本に調整入ってから使いやすくなった足キャラ。
- 足が速くてスキルのツキアゲが特徴的。
- 開幕2本で高確率に砦を奪えて終盤に3本流していくと止まらないことも。
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ロックマンB

壁コスト3
- ロックマンのコラボキャラ。
- 通常攻撃の射程が伸びる強化を受けたが、対面からあまり出てこないキャラ。
- スキル火力に大きな変化はなく、補欠寄りの立ち位置。
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レムB

支援コスト3
- Re:ゼロとのコラボキャラ。
- 自分のキャラを護衛してダメージを加えてきたキャラに向かって突撃する。
- 固定運用(浦飯幽助、森羅日下部)なら十分戦えるが、サブ引きでは評価が落ちる。
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調査兵団B

火力対空コスト3
- 進撃の巨人とのコラボキャラ。
- 大型戦でうまくスキルが発動すれば大きなアドバンテージを取れるキャラ。
- ただしモロハの剣で、変なところに飛ぶリスクもある。
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坂田銀時B

壁流しコスト4
- 銀魂のコラボキャラ。
- 発売当初から環境になったことはない。
- 最後のフィニッシャー要員として使えるキャラ。
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スケルトンB

火力流しコスト2
- 高火力そして復活をするヨミガエリというスキルが特徴的な2コストキャラ。
- サブリーダーで固定して虹バッチまで引けると評価は爆上がり。
- 一方で低体力かつ単体攻撃という難しいpsが必要とされる。
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木之本桜B

支援コスト3
- 他の後方支援と比べて火力を出すまでに時間がかかるキャラ。
- ブレイズまで繋がれば強いが、高頻度に打てるわけではない。
- 最前線に引っ張られると弱く、裏ワザ流行の環境では評価が下がりやすい。
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森羅 日下部B

火力コスト3
- 炎炎の消防隊とのコラボキャラ。
- コルナによって相手のキャラを通り過ぎながら大火力のダメージを与える。
- 現在だと剣士をぶつけてスキルを打たせて着地を狩られてしまう評価が微妙な立ち位置。
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ゾンビC

壁流しコスト4
- 大量感染を初手で仕掛ければ処理が困難になるキャラ。
- ただし移動速度低下・索敵の調整で使われにくくなった。
- 忍者や後方支援で簡単に止められてしまうため、現環境では出番が限られる。
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エンジェルC

回復コスト3
- 味方を回復する支援キャラ。
- マルチ向けの性能で、ソロでの評価は下がる。
- 回復を軸にした立ち回りをしたい合の選択肢。
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アリンコC

砦占拠コスト1
- 完全なマルチ向けキャラ。
- マルチではSランク級で、誰か一人が持っているだけでかなりのアドバンテージを取れる。
- 特に裏ワザの落とし穴が優秀で、相手が迎撃中型でなければ後ろに穴を掘って避けさせ、理不尽に砦を取得できる。
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則巻アラレC

支援コスト3
- Dr.スランプアラレちゃんとのコラボキャラ。
- スキルに全振りした性能で敵のキャラをビリヤードのように吹き飛ばし、連鎖した分だけダメージを与える。
- ソロにおいては吹き飛ばせるキャラも多くはないため補欠寄り。
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バカボンのパパC

壁コスト3
- キャラ強化は来たものの持っている人が少なく、強化メリットも小さいキャラ。
- スキルキャンセルや移動など妨害は得意だが火力は出ない。
- 明確なアンチもなく、おすすめはしにくい補欠枠。
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キラービーC

状態異常コスト3
- リーダーなら使いやすいが、サブ引きでは3コスト単体攻撃で扱いにくいキャラ。
- 索敵が非常に優れているが耐久力がないため横からや後ろから触れるように出さないとすぐ倒される。
- 通常時2コストになれば化ける可能性はあるが、現状は補欠寄り。
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バクダンおやじC

支援コスト3
- 完全マルチ向けの後方支援。
- マルチであればSランクだがソロでは置いていかれ気味で、火力面でも物足りない。
- 代表的な支援キャラだが、ウィッチがソロでバクダンおやじがマルチという棲み分けな印象。
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チビメタC

支援コスト3
- マルチ向けの性能を持つちび系キャラ。
- 足キャラとセットで砦に向かって圧をかける必要があるためソロのサブ引きでは出番が限られる。
- 使えないことはないが、コストやキャラ数を強いられるため負担が減るマルチでの運用をおすすめする。
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チビグリC

支援コスト3
- サボテンの弾の着弾範囲が調整され、ダメージは入りやすくなったキャラ。
- ただし上位の後方支援と比べると役割性能で明確に劣る。
- 使えないことはないが、優先度は低めの枠外候補。
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チビブルC

対空支援コスト4
- 地上かつ空ともに両方ケアしてくれるチビ系迎撃キャラ。
- 度重なる強化でスキルによるアマグモが自動で相手にダメージを与え、中途半端なキャラを差し込まれても勝ってくれる場面が増えるようになった。
- ただし、4コストにも関わらず引き込まれてしまうと簡単に処理されたり、カマキリやヘッジホッグ、キンタロウと苦手なキャラが多数いるため使いにくいキャラでもある。
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カタパルトC

火力支援コスト3
- ガチスキルが非常に強力で火力が高い。
- 一方でスキルリワークで「止まる」という挙動が加わり、射程を間違えると前進せず火力を出せない場面がある。
- キメラ系の大型が流行る環境なら輝くが、現環境では刺さりにくい。
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フォックスC

壁コスト2
- ゴブリンUFOと似て敷居の高い上級者向けキャラ。
- 本体は何かに化ける性能で、化けられるキャラと化けられないキャラがいる。
- ワイバーン・アマゾネス・シャーク・タートルキャノンなどシナジーのいいキャラと固定で組むのが前提で、それらを育てていないと真価を発揮できず、剣士に化けてしまうなど非常に弱くなる。
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フェアリーC

回復コスト1
- マルチではSランク。
- 周囲の味方を回復しながらスピードも上げ、特に裏ワザ『フェアリーリング』で味方のスキル発動率を上げられるのが優秀。
- 一方ソロでは回復しかできず心許なく、使うと壁キャラが不足する。
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ゴブリンUFOC

空キャラ支援コスト2
- 全キャラ屈指の特徴を持つ上級者向けキャラ。
- ゴブリンUFOで自分のキャラを回収すると、そのキャラが新品の状態で手札に戻る。
- 回収できるキャラは限られ、コンセプト的には4コストキャラとのシナジーが最も良い。
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マリオネットC

支援流しコスト2
- どちらかというとソロ向け。
- 2コスト5体のキャラで、主な使い方は流し。
- スキル『クルミ割り』で空中に飛び、相手が進撃中型をぶつけてもクルミ割り中は通り過ぎてしまうため、相手はマリオネットに再度キャラをぶつける必要が生じ、コストを使わせられるのが持ち味。
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ネコムートC

対空壁コスト4
- にゃんこ大戦争のコラボキャラ。
- 自身と味方のダメージ回数をチャージして広範囲かつ高火力のダメージを与える。
- マルチにおいてはSランクだがソロでは本体かつ壁を張るために大量のコストとキャラ数を使わなければならず使いにくい。
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フクロウC

空キャラコスト3
- 少し前、環境を取っていたが大幅な下方を受けて補欠寄りのキャラになってしまった。
- 特にヨルノトバリによる睡眠が起きやすくなってしまい、フクロウ単体では相手のキャラを処理しにくくなっている。
- 現状では育成はおすすめできない。
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ペンギンC

壁コスト2
- リーダーなら体力が1残るため、タツマキギリが最大ヒットして大火力を出せる。
- 中型アビリティを作るならおすすめしたい一体。
- 一方サブでは体力1残りがないため、スキルの最中に倒されてしまうことがほとんど。
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ヴァルキリーC

空キャラコスト4
- リーダー運用なら強力な空キャラ。
- サブ引きだと1体しか使えないため評価は下がるが、リーダーで使うなら十分戦える。
- 空を起点に攻めたいプレイヤー向けのキャラ。
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トロールC

火力状態異常コスト4
- オナラでジャンプをしながら広範囲に攻撃、命中時に防御力ダウンのデバフを与える4コストキャラ。
- 大型との乱戦での火力補助、砦裏や密集地帯を破壊する性能を持つ。
- マルチでは活躍するがソロだと4コスト1体と倒されると非常に痛く、スキル発動に大きく依存する。
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エルフC

対空支援コスト4
- 対空に特化している4コスト支援キャラ。
- アローレインが広範囲かつまずまずの火力を持っており、引き込まれないよう砦にひたすら圧をかけられれば充分使える。
- ただし、4コストということもありソロでは不向き、マルチであれば味方がキャラ数やコストを使ってくれるため安定して試合を進められる。
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特殊部隊C

支援コスト3
- バイオハザードとのコラボキャラ。
- 時間経過でロケットランチャーの弾が装填され、スキル範囲内に敵が入ると後ろに後転しながらロケットランチャーを放つ。
- 引き込まれないように砦に圧をかけることが重要だ。
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ガッツC

壁コスト3
- ステータスが現環境に追いついておら補欠寄りのキャラ。
- 壁にも火力にもなりきれず、扱いが難しい。
- 虹バッジは強いものの、本体性能の底上げが欲しいところ。
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