▶ 目次を開く
東京卍會
中型壁火力
東京卍會の評価と使い方
編集者ペコペコ
/ 更新 2026.9.15
NEW最新情報
ステータス
前進して地上の敵と砦を攻撃!
攻撃
473
防御
480
HP
640
| コスト | 2 |
| 最大召喚数 | 6体 |
| 攻撃回数(分) | 36回 |
| 足の速さ(分) | 81マス |
| ターゲット | 近距離[複数] |
激レア柴八戒 / 佐野万次郎(現代)

▼ 入手方法
ガチャから入手可能
ガチャから入手可能
▼ 効果 (1個)
ATK+1%
HP+1%
DEF+1%
スキル解説
味方と連鎖する突撃スキル「トッコウ」
雄叫びを上げて敵に近づいて攻撃し、雄叫びを聞いた他の東京卍會も連鎖発動するスキル(移動時も発動)。2コスト6体で基本2本1セット運用ながらタイマン性能が非常に高く、壁・火力・最後の流しと何でもこなす。ガチスキルは発動中HP0でも倒れず、仲間の連鎖発動率も上げる。ベビー・デビルへのアンチが付いたが依然強力。
実戦での使いどころ
2コスト6体をまとめて出したときの突破力が本体。止められるキャラが限られる。
6体同時出しは止められるキャラが少ない
12コストを一気に吐いて6本まとめて出すと、正面から止めきれるキャラがかなり限られる。大型を削り切るのはもちろん、大天狗のような硬い相手でも押し切れる。コストだけで見ればロボコを4体出しているのと同じなので当然ではあるが、それでも中型で受け切ろうとすると相手はとんでもないコストを払わされる。
受け側に回られると厳しい相手
竜将軍ブラドや竜剣士レードラを合わせられると、綺麗に受け止められてしまう可能性が高い。また、0距離で大型を出されると渋いので、相手のコストが余っている場面での全ツッパは避けたい。逆にマタンゴの毒キノコは貫通されず機能しないなど、刺さらない相手もはっきりしている。
1本出しでも成立する
基本は2本1セットでの運用だが、タイマン性能が高いので1本だけ出して壁や流しに使う形も取れる。壁・火力・最後の流しのどれもこなせるため、盤面に応じて役割を変えられるのが強み。
リーダーに据えると対策されやすい
ベビーやデビルにアンチが追加されて以降、リーダーで見せてしまうと対策を用意されやすくなった。サブで引いて出す分にはアンチを狙って合わせられることが少なく、出すだけで仕事をするので、引き運用のほうが評価は高い。
※ 当サイト管理人(ペコペコ)が実際に使用した際の内容をもとに記載しています。
評価
どちらに向いている?
▼ ソロ評価
リーダー
A
見せてしまうとアンチキャラが増えた今は対策されがち。
サブ引き
S
アンチを故意に引かれることもなく、出すだけで活躍する優先枠級。
入手方法
コラボ
コラボ限定
コラボ限定キャラのため、ガチャからのみ入手できます。CP販売での解禁はありません。
育成における重要ポイント
01凸数・スキル11
推奨
推奨
02ガチスキル
推奨
推奨。体力1残って最後まで倒されずスキルを打ち切れるスキルで、あるかないかで大きく変わる
03ウラワザ
不要
存在しない
04虹バッジ
不要
存在しない
管理人コメント
ペコペコChannel
東京リベンジャーズのコラボキャラ。2コスト6体で基本は2本1セットで出していくが、タイマン性能がめちゃくちゃ高い。壁にも火力にも最後の流しにもなり、シンプルに強くて優先枠に入る性能。1本出しの使い方もでき、非常に使い勝手がいい。ベビーやデビルにアンチが追加されたが、それでも十分強い。復刻が来たらぜひ狙いたい一枚。
みんなの評価
0.00/ 10
0票
点数分布–
12345678910
あなたの点数をタップ
1〜10でタップして投票(7日に1回)



